新規お申し込みの方へ
時間・料金・お申し込み方法
カウンセリングHEART
セラピーの方針について
プロフィール
LoveLetter
中島勇一より推薦の言葉
リンク
お問い合わせ

美月のLoveLetter


※右上の「start」をクリックすると動画(音楽付き)が始まります。【3分19秒】


Adobe Flash Player
このコンテンツを視聴するには Flash が必要です。 このコンテンツを視聴するには、
JavaScript が有効になっていることと、最新バージョンの Adobe Flash Player を利用していることが必要です。
動画が再生されない場合は、上記ボタンをクリックして、無償の Flash Player をダウンロードしてください。

ラブレター

NEW
vol9.現実の親と、心の中の親

私たちの心の中には、「理想の父親(父性)」と「理想の母親(母性)」のイメージ
のようなものが存在しています。
子供は親に対して、絶対的な愛情や権威を期待するものですが、
現実の親は人間である以上、絶対的な存在にはなり得ません。
[全文を読む]

vol8.多層的で多面的な心の世界

この人が嫌いだとか、苦手だと思う時(生理的嫌悪は別として)、単純に、
その相手が嫌なヤツだから・・・と思うものですが、別の人にとっては、
その人は嫌なヤツではなかったりします。
この時、心理学では、「相手に自分の影(シャドウ)を投影する」などと
言ったりします。
[全文を読む]

vol7.自分であることの喜び

小さい頃から、自分のことを駄目だと感じていた私は、
その苦しみが何処からくるのか分からないまま、大人になりました。
思春期には、そんな自分を強く憎むようになり、自分に対して殺意を抱くようになりました。
その頃から、私の中で、“殺意を持った自分”と、“殺されることに恐怖する自分”という、
ふたつの人格が芽生えていったようです。
[全文を読む]

vol6.過保護、過干渉と親の愛

子供との関係で辛さを抱えているお母さんが、たまに自分のことを
「私は最低な母親です」とか、「鬼母です」などと言われる事があります。
自分に足りないところや欠けているところがあるから、子供に冷たくしてしまったり、
ある時には、感情を抑えきれずに叩いてしまったりする。そうなってしまうと更に、
罪悪感や自己嫌悪に陥って、「私は子供を愛せない鬼母なのだ」と
自分を責めてしまうようです。
[全文を読む]

vol5.夢は無意識からのメッセージ

よく、雑誌などで夢占いについて書いてありますが、
私は自分自身の夢に対してあまり関心がありませんでした。
ですが、ヒプノセラピーを受けるようになって、
印象に残る夢を「体験」するようになっていったのです。
[全文を読む]

vol4.元型がもたらす影響

私たちの無意識の深いところには、
人種や世代を超えた共通のイメージのようなものが存在しています。
それを「元型」といいますが、
この元型が心の傷と作用しあって、人生の様々な場面で影響を及ぼしています。
[全文を読む]

vol3.母親という神話

“母親”は、命を生み出す神秘的な存在として、古代から信仰の対象になっていました。
世代や人種を超えた深い無意識の中に、
母親に対する神話のようなイメージが存在しています。
[全文を読む]

vol2.愛するということ

わたしの愛のイメージは、相手のすべてを受け入れ、要求を全部満たしてあげること。
自分のことは後回しにして、まず相手を満たし、満足させてあげること。
そんなふうにイメージしていました。
[全文を読む]

vol1.愛の戦士と魔法の杖

本やテレビで催眠療法を知った方も多いと思いますが、
私のところに訪れるクライアントの方の中にも、催眠療法に対して、
あるイメージを持って、あるいは大きな期待を持って、来られる方がいます。
[全文を読む]